機能
MCP サーバー
プロジェクト運営に必要な機能のほとんどが、このシンプルなツール群に凝縮されています。
クイックスタート
- シークレットキーを取得します。
- UI から取得する場合、「設定」>「MCP サーバー」
- API から取得する場合、GitHub README を参照
- 以下をツールに設定するだけで利用できます。セットアップは不要です。
- URL:
https://mcp.epismo.ai/ - Protocol:
Streamable HTTP (POST /, JSON-RPC 2.0) - Auth Header:
Authorization: Bearer YOUR_SECRET_KEY
- URL:
ツール一覧
コミュニティで共有されるワークフローを活用すれば、どのようなプロンプトや手順が成功につながるのか、実践的なデータをエージェントが直接参照できます。ワークフローとして取り込んだデータはゴール、タスク、ノートとしてプロジェクト管理できます。
ワークフロー
ツール
説明
epismo_search_workflowsキーワードとフィルタでワークフローを検索。
epismo_upsert_workflowワークフローを作成または更新。
epismo_get_workflowid を指定してワークフローを取得。
epismo_set_workflow_likeワークフローにいいね。
epismo_delete_workflowid を指定してワークフローを削除。
epismo_import_workflows選択したワークフローからタスクをあなたのプロジェクトにインポート。
プロジェクトアイテム
ツール
説明
epismo_search_project_itemsキーワードとフィルタでプロジェクトアイテム(タスク、ノート、ゴール)を検索。
epismo_upsert_project_itemプロジェクトアイテムを作成または更新。
epismo_get_project_itemid を指定してプロジェクトアイテムを取得。
epismo_delete_project_itemid を指定してプロジェクトアイテムを削除。
* プロジェクトアイテムの各ツールは、type パラメータ("task" | "note" | "goal")を指定することでタスク、ノート、ゴールを扱います。
* エンティティの新規作成や検索の操作は、成功時に 1 クレジットを消費します。既存エンティティの更新にはクレジットを消費しません。
コンテキストリソース
ツール実行前に、プロジェクト一覧や担当者候補などの読み取り専用コンテキストがロードされます。
- epismo://context/current_user
- epismo://context/projects
- epismo://context/users
- epismo://context/agents
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