概要
知見を育てる。仕事をつなぐ。
Epismo は、知見をプレイブックにまとめ、人や AI と仕事に活かす場所です。実際の仕事から学び、進め方を磨き、次の人へ引き継ぎます。
案件とプレイブック
- 案件は、一つの仕事を進める場所。目的、根拠、判断、次の一手を残し、担当者や AI が替わっても続けられます。
- 記録は、案件に残す成果や判断。次の担当者が経緯を確認する手がかりになります。
- プレイブックは、次にも使える進め方。手順、参照先、判断基準をまとめ、仕事から得た学びを次のバージョンに取り込みます。
プレイブックを受け取ったチームは、コピーして自分たちの仕事に合わせて育てられます。案件やプレイブックは、チームの中でも、顧客やパートナーとも共有できます。
始める
はじめにで、最初の案件を進める手順を確認できます。エージェントから使う場合は、エージェント接続で MCP または CLI を設定してください。
目的に合わせて読む
- 案件を引き継ぐ:根拠と判断を共有し、次の担当者につなぐ。
- プレイブックを探す:使える進め方を見つける。
- プレイブックを作る:仕事で使う手順や判断基準をまとめる。
- プレイブックを改善する:実際の案件から、進め方を見直す。
各機能の詳しい説明は、コンセプトにまとめています。