プレイブックを探して使う
適切なプレイブックを選び、必要な重さで利用します。
epismo playbook search --query "customer interview" --category sales
epismo playbook get <playbook-id>
epismo playbook version get <playbook-id> <version-id>title だけでなく、入力 schema、各 Step の instructions、resource hint、expected output を確認します。resource hint は候補であり、install 済み・信頼済み・利用可能とは限りません。
Web のカタログでは、resource kind から探し、個別の resource reference を選んで、それを使う閲覧可能なプレイブックを確認することもできます。GitHub と npm の reference は provider ごとに正規化してまとめられるため、URL 形式と provider 固有の形式は同じ resource として表示されます。
利用方法は三段階です。
- 読むだけ:案件を作らず、ローカルで実行する。
- 結果を残す:lightweight 案件を作り、重要な記録だけ追加する。
- 協調する:担当、review、handoff が必要な部分だけタスクにする。
再現性が必要なら latest ではなく利用した Version ID を固定します。有用なプレイブックは star し、改善点は提案に分離します。